私の住んでいる街の、市民に愛され親しまれている「朝日山」の2文字をいただきタイトル名に冠しました


by sgk511

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そば打ち体験

そば打ち体験道場「さわやか茶屋」
一昨年に続き2回目になりますが、男性料理教室のみんなでそば打ち体験に行ってきました。
場所は東広島市河内町字宇山、「そば処 さわやか茶屋」です。詳細は次の通りです
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そば打ちを順を追って紹介していきます
水回し
それでは実際に“二八(にはち)そば”を打つ手順を紹介していきますが、小麦粉:そば粉=2:8の割合を二八そばといいまして、粉をよく混ぜたら定量の水を3回に分けて入れよく混ぜていきます。写真はありませんが結構シビアで重要な工程のようでした

煉り
生地の中にある空気を抜くのが主目的で、両手を重ねて、体重をかけてゆっくり押し出すように練るのがポイントだそうです
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くくり(菊盛り)
練りが済んだら全体の表面を一ヶ所に押し込むようにして丸めて(菊形)まとめる
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丸だし
打ち粉をした台に生地をのせ、手で押しつぶして平らに丸くします。 真ん中と縁が高くなるように、生地を回転させながら手のひらで中から外に向かって押し出していき、直径30cm、厚さ約10㎜位になるまで手で伸ばします
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角だし
丸くのした生地を四角くするのが角だしです。のし棒に生地を全部巻き付け、力を加えながら転がします。広げると力を加えた真ん中の部分が伸びて角が出来ます。
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幅だし
そばの長さをつくるのが幅だしです。角だしをした生地をひとつの方向にのしていき広げます。その長さの半分がそばの長さになりますが、厚みが均一になるように仕上げます
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たたみ
のした生地を切るためにたたみます
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切る
左手で駒板をしっかり押さえて、駒板の縦の板に沿って2~3mm間隔に、割と力強く真直ぐに包丁を下します
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ゆでる
たっぷりの湯で、お湯の温度が下がらないように火はずっと強火です。 沸騰したら1人前づつそっと入れ、 箸でかき混ぜたり、差し水はしません。そばがふわっと浮いてきたらゆで上がりです。
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しめる
すばやくざるですくい、流水の中でそばの熱とぬめりを取ります。 温度が下がったそばを氷水を入れたボウルに入れます。これによりそばがしまり、強いコシがうまれます
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盛り付け
一人前づつザルに盛り、天ぷら、山菜おこわなど予め用意された盆にのせて、早速みんなでいただきます。ザルでも温かいそばでも対応いただけますが、この日はみんなザルそばでいただきました
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いただきます
釜からあげて10分ぐらいまでが最も美味しくいただけるそうなんですが、ソバ以外のおかずは、さわやか茶さんの方で予め準備頂いているので、まさにゆで上がりを早速みんなでいただきました。自分たちで打ったソバは抜群に美味しかったです110.png172.png
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上の写真の二人と私の3人で一鉢のそば打ちを体験しましたが、隣は一緒に行った他のメンバーの皆さんです、みんなおじさんばかりで~す105.png
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# by sgk511 | 2017-09-04 20:56 | Comments(0)

お稽古風景(47) 風炉流し点

流し点(風炉)
久し振りにお稽古の様子を紹介します、今回は風炉の「流し点」です。
風呂を据える位置は畳の左縁より17~19目位のところへ敷板を置いて、その上に風炉を据えます。これは水差を置く位置が変わるので、その空間を補うためにいつもより右寄りに風炉を据えます。

茶道口に坐り総礼
「お薄一服差し上げます」と言って総礼
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水指を貴人畳の角に置く
水指を運び出し、座るときは体を斜め右に向け、水指を貴人畳の角に両横三目程度空けて置く
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茶碗、棗を運び出し炉縁角と敷板角を結んだ線上に置く
座るときはやや右斜めに座って、炉点前のときの、棗、茶碗を置く位置、すなわち炉縁角と敷板角を結んだ線上にに置く
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建水を持ち出し定座に坐る
建水を持ち出し水指正面をねらって座る、ここが居前になります
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茶碗、棗を膝前に取り込む
建水持って居前に坐ったら、柄杓、蓋置はそのままにしておいて、茶碗を左、右と二手で膝前向うに置き、右手で棗を茶碗と膝の間に取る。(建水の位置は最後まで動かない)
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棗に続いて茶杓を拭く
袱紗を捌いて棗を拭き茶碗のあった位置に置く、袱紗を捌き直して茶杓を拭き棗の上にのせる。
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茶筅を出し、茶碗を前に引く
茶筅を棗の右に出し、茶碗を少し前の茶を点てる位置に引く
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蓋置を建水の中より取り出して、風炉の火窓に置く
婦人or共蓋の場合は帛紗を右膝横に仮置きして、建水の上の柄杓を取って構え、蓋置を右手で建水の中より取り出して、風炉の火窓正面に置く
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蓋置の上に釜の蓋を取って置く
続いて、帛紗で釜蓋を取り、釜蓋を蓋置の上に乗せる
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釜蓋の上に茶巾を乗せる
釜蓋の上に茶巾を乗せる。帛紗を使用した時は写真のように、釜の蓋を取ると、帛紗を左膝横に置く
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茶筅通し
湯を汲み、茶碗に入れ、柄杓を釜に置き茶筅通しをする
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湯を建水に捨て茶碗を拭く
茶筅通しに続いて茶筅を元に戻し、湯を建水に捨てて茶碗を拭く
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お菓子をどうぞ
茶碗を膝前に置き、茶巾を元に戻し、茶杓を取って「お菓子をどうぞ」と言って菓子を勧める
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茶を茶碗に入れる
棗を取って茶碗の左に位置させ、茶を二杓茶碗に入れる
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水指の蓋を取り、水指の左に取り込む
水指の蓋を右、左、右と三手に取り、水指左側の胴へ、摘みが客付側に向くようにしてもたせ掛けて置く
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湯を汲み、茶碗に入れ、切り柄杓
柄杓を取り、湯を汲んで茶碗に入れ、切り柄杓で釜に置く
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点てた茶を定座に出す
茶筅を振って茶を点て、茶碗の正面を正して定座に出す。柄杓の扱いは本勝手の風炉点前と同じです。
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お点前頂戴します
客は茶碗を取り込み、次客との間に置いて、「お先に」と言って茶碗を自分の縁内正面に置いて、「お点前頂戴します」と言って頂きます
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客が茶を飲む
客は三口半程度で茶を飲みます
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茶碗を戻す
客は茶を飲んだら飲み口を清め、茶碗を縁外正面に置いて拝見し、拝見の後茶碗を出された位置に戻す
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お仕舞に致します
茶碗が戻ると取り込み、湯を汲んですすぎ、茶碗の湯を建水に捨てる。この時正客より「どうぞお仕舞ください」とお仕舞の挨拶があれば、これを受け、茶碗を置いて「お仕舞いたします」と言ってお仕舞の挨拶をする
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引き柄杓
水を汲み茶碗に入れ、引き柄杓で柄杓を釜に置く
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茶巾茶筅を茶碗に入れる
茶筅通しをして建水に水を捨て、茶巾茶筅を茶碗に入れる
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茶杓を拭いて茶碗に伏せて置く
茶杓を取って、袱紗を捌いて茶杓を拭き、茶碗に伏せて置く
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茶碗、棗を最初に持ち出した位置に置き合せる
帛紗を腰に付けた後、棗を右に寄せ、茶碗を右、左と最初に持ち出した位置に置き合せる
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釜に水を一杓入れる
茶碗、棗を置き合せた後、釜に水一杓注す
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釜の蓋を閉める
水をさしたら、柄杓を構え、釜の蓋を閉める
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柄杓を建水の上に置く
普通の点前の場合は、柄杓を一応蓋置の上に引きますが、この点前では釜の蓋を閉めると、柄杓を直ちに左手で建水の上に置く
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茶碗を火窓に仮置きする
火窓前の蓋置を右手で取り、左手で建水のうしろに濃く。水指の蓋を右、左、右の三手で取り蓋を閉める。この時棗、茶杓の拝見の所望があるとこれを受け、右手で茶碗を火窓に仮置きする
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棗を手に乗せ半膝客付へ向く
道具を拝見に出すため、棗を左掌にのせて半膝客付へ向く
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棗を清めて道具を拝見に出す
棗を膝前に置いて、帛紗を捌いて棗を拭き定座に出す。つづけて帛紗を腰に付けて居前に戻り、茶杓を持って再び半膝
客付きに回って、棗の右へ並べて出す
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柄杓、蓋置、建水を水屋に下げる
居前に戻り、柄杓、蓋置を右手に持ち、半膝勝手付に回り建水を左手に持ち、風炉正面に向き直りつつ茶道口に下がる
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拝見道具を縁内に預かる
亭主が建水持って点前畳を出ると、客は先ほど拝見に出された棗、茶杓を取り込んで自席に戻り、写真のように縁内上座に預かる
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茶碗を下げる
亭主は柄杓、蓋置、建水につづき風炉正面に進んで茶碗を下げる
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水指を下げる

次に水指正面に坐って水指を持ち茶道口に下がる
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道具の拝見
水指が下げられると、客は棗、茶杓の順に拝見する
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拝見した道具を返す
拝見が終わると、客は出された位置に道具を返す。客が複数いる場合は正客と詰が出会いで返し、出された位置には正客から返す
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主客の問答
正客より拝見済んだ道具が返されると、亭主は一旦茶道口に坐り、道具正面に進んで座り、正客の問いに答える
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棗、茶杓を持って茶道口に下がる
正客との問答が終わると、写真のように拝見物を持って茶道口に下がる
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点前終って主客総礼
棗、茶杓を持って茶道口に坐ると、道具を茶道口建付けに置いて主客総礼して終る
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# by sgk511 | 2017-08-30 23:58 | 茶道 お稽古風景 | Comments(0)

季節の花(トケイソウ)

時計草
日除けに植えた時計の花が季節を感じさせてくれます。しかしこの花は蔓花ですから結構行儀が悪いですね135.png蔓がよく伸びて手入れに時間を要します。
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正面から見ると時計の文字盤のように見えるのですが
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こんな感じです
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# by sgk511 | 2017-08-10 14:15 | 花・果物 | Comments(0)

幸参会家族会

夫婦同伴による夕食会
幸参会のメンバーは現在7名で、年に4回例会と称して会食を行っています。野郎ばかりが集まって飲み食いしていては奥さんに悪いという後ろめたさから、誰かかの発案で奥様同伴による夕食会を3年前から年1回夕食会を実施することになりました。今回はメンバーM氏の傘寿の祝いを兼ねグリンスカイホテルで行いました。
開会に当たって会長の挨拶
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祝いの帽子を被りご機嫌のM氏
祝いの品は本人のリクエストによるものです
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乾杯
いよいよ楽しい時間の始まりです
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食事中の皆さんの表情
みんないい表情しています110.png
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カープルーム
このホテルにはカープの部屋がありまして、お客様に大変好評ということだそうです。その部屋をみんなで覗いてみました
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和やかに進行

だいぶくだけた雰囲気になって口も手も動いています
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会話が盛り上がる
特に中程のお二人は話が弾んでいるようです
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上機嫌
傘寿のM氏は殊の外楽しそう104.png
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〆のご挨拶
この会の一番の先輩から〆のご挨拶です。楽しかった時間があっという間に過ぎました・・・。
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全員で記念写真
楽しかったですね、また次回が楽しみです
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# by sgk511 | 2017-07-08 22:02 | Comments(0)

第11回 しの笛とお茶を楽しむ会

恒例の、春の 「しの笛とお茶を楽しむ会」を行いました
去る4月2日(日)、バンブー公園「竹の館」に於いて標記「しの笛茶会」を行いました。お陰様で大勢の皆さんに来ていただいて会を盛り上げていただきました。バンブー公園は1000本の桜が植えられており、広島県の桜の名所にもなっているところです。残念ながら桜の満開は1週間程度先になる様子でした。
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第一、二席の様子
主催者挨拶
開会に先立ち主催者側の挨拶です。このあとしの笛、呈茶が三席続きます
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開始前の水屋の様子
水屋は準備万端整っているようで、みなさんの張り切ってくれている様子が伝わります
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点前座の飾り付け
お棚は、今回は真台子を据え従来とは趣を変えました。飾り付けは春の野山をイメージし、思いっきり菜の花を前面に出して春らしい演出をしました・・・。
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しの笛吹奏
この様な雰囲気の中6名のメンバーが順次吹奏されます
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茶席の始まり
亭主の挨拶
しの笛から茶席に変り、お点前が始まって間もなく亭主が現れ一礼したところです
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点前中の説明
亭主は正客への挨拶に続き皆さんへのご挨拶を終えると、床から点前座の道具等順次説明しますが、お点前が続く中何やら説明しているところです
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お点前
なかなか堂々としていて立派なお点前をされました。第一席、二席を担当してくれました・・・。
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点て出し
三客さんまではお点前さんが点ててお出ししますが、今日のような大寄せの茶会では、四客さん以下は点て出しといって水屋で一斉にた立てて数人のメンバーが運び出しますが、席中が一気に賑わい華やかになります。
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点前終了後の挨拶
一席が終わると皆さんにご挨拶しますが、お点前さんと揃って感謝のご挨拶をしているところです
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第三席の様子
菜の花の丘
席の入れ替えの合間に一息入れて、菜の花の丘で目を休めてください。立札にはチョウチョもとまっています、なかなか芸が細かいでしょ!?、菜の花の飾りつけを含め私の力作です・・・。音符は「おぼろ月夜」です、合ってますかね(^0^)・・・。
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しの笛2人奏
ペアによる吹奏です
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替茶碗持って亭主登場
席が替わりお点前が始まると間もなく亭主が現れますが、その際次客、三客さん用の茶碗を持って席中に現れ、こうしてお点前さんの横に置きます
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正客へ挨拶
亭主は席入りしますと、先ず正客さんにご挨拶しますが、その場面のようです・・・。
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お菓子を運び出す
頃合を見て先ずお菓子が運び出されますが、今日のお菓子は「薯蕷饅頭」です。桜の花びらが上に乗った、いかにも春らしいお菓子を用意してくれました
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点前中の亭主の説明
どうやら床の軸の説明をしているところのようです
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正客にお茶を勧める
正客さんのお茶をお持ちし勧めているところです
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お点前
こちらも長くお稽古されている方で、落ち着いて良い点前をされました
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# by sgk511 | 2017-04-16 16:55 | 茶道 篠笛とお茶の会 | Comments(0)

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