私の住んでいる街の、市民に愛され親しまれている「朝日山」の2文字をいただきタイトル名に冠しました


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第11回 しの笛とお茶を楽しむ会

恒例の、春の 「しの笛とお茶を楽しむ会」を行いました
去る4月2日(日)、バンブー公園「竹の館」に於いて標記「しの笛茶会」を行いました。お陰様で大勢の皆さんに来ていただいて会を盛り上げていただきました。バンブー公園は1000本の桜が植えられており、広島県の桜の名所にもなっているところです。残念ながら桜の満開は1週間程度先になる様子でした。
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第一、二席の様子
主催者挨拶
開会に先立ち主催者側の挨拶です。このあとしの笛、呈茶が三席続きます
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開始前の水屋の様子
水屋は準備万端整っているようで、みなさんの張り切ってくれている様子が伝わります
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点前座の飾り付け
お棚は、今回は真台子を据え従来とは趣を変えました。飾り付けは春の野山をイメージし、思いっきり菜の花を前面に出して春らしい演出をしました・・・。
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しの笛吹奏
この様な雰囲気の中6名のメンバーが順次吹奏されます
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茶席の始まり
亭主の挨拶
しの笛から茶席に変り、お点前が始まって間もなく亭主が現れ一礼したところです
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点前中の説明
亭主は正客への挨拶に続き皆さんへのご挨拶を終えると、床から点前座の道具等順次説明しますが、お点前が続く中何やら説明しているところです
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お点前
なかなか堂々としていて立派なお点前をされました。第一席、二席を担当してくれました・・・。
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点て出し
三客さんまではお点前さんが点ててお出ししますが、今日のような大寄せの茶会では、四客さん以下は点て出しといって水屋で一斉にた立てて数人のメンバーが運び出しますが、席中が一気に賑わい華やかになります。
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点前終了後の挨拶
一席が終わると皆さんにご挨拶しますが、お点前さんと揃って感謝のご挨拶をしているところです
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第三席の様子
菜の花の丘
席の入れ替えの合間に一息入れて、菜の花の丘で目を休めてください。立札にはチョウチョもとまっています、なかなか芸が細かいでしょ!?、菜の花の飾りつけを含め私の力作です・・・。音符は「おぼろ月夜」です、合ってますかね(^0^)・・・。
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しの笛2人奏
ペアによる吹奏です
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替茶碗持って亭主登場
席が替わりお点前が始まると間もなく亭主が現れますが、その際次客、三客さん用の茶碗を持って席中に現れ、こうしてお点前さんの横に置きます
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正客へ挨拶
亭主は席入りしますと、先ず正客さんにご挨拶しますが、その場面のようです・・・。
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お菓子を運び出す
頃合を見て先ずお菓子が運び出されますが、今日のお菓子は「薯蕷饅頭」です。桜の花びらが上に乗った、いかにも春らしいお菓子を用意してくれました
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点前中の亭主の説明
どうやら床の軸の説明をしているところのようです
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正客にお茶を勧める
正客さんのお茶をお持ちし勧めているところです
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お点前
こちらも長くお稽古されている方で、落ち着いて良い点前をされました
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# by sgk511 | 2017-04-16 16:55 | 茶道 篠笛とお茶の会 | Comments(0)

朝日茶道教室 春の茶事「さくら茶会」

さくら茶会
今年の初釜を1月中頃に予定していましたが、私がインフルエンザのため今日まで延期になっておりました。
去る3月12日、たまたま庭の早咲き桜がほぼ満開の見ごろの時期だったので、「さくら茶会」と称して当教室の茶事、いわゆる正午の茶事を行いました。

席入り前
待合
招かれた客全員が集まったら白湯を頂き、正客から順次外掛け待合へ移ります
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蹲踞
亭主の迎い付を受けたら正客から順次蹲踞に進み、手指とともに身を清め席入りします。ちょうど手水鉢の上には早咲きの桜が咲き誇っています。
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前席
席入り
露地の風情を眺め手水を使った後、こうして席入りです
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懐石
今日の主な料理は次のとおりです
汁・・・山芋 合わせ味噌仕立て 「からし」
向 付・・・サヨリの味噌あえ 「防風 のり」
煮物碗・・・エビ真蒸       「菜の花 さくらフ 柚子」  
焼 物・・・・鰆の塩焼      「金柑」
強 肴・・・ほうれん草 こんにゃく 豆腐
強 肴・・・信田巻 「エビ」
香 物・・・たくわん 野沢菜 芝漬

食事が始まりました
配膳の後 「どうぞお召し上がりください」の、亭主の挨拶に続いて食事が始まりますが、写真は、客一同飯椀、汁椀の蓋を同時に開けたところです
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酒一献
飯、汁を頂くと早速お酒が持ち出され一献いただきます。飲んだ盃を膳に置いたあと初めて向付に手を付けます。
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煮物碗運びだし
飯器・汁替の後メインディッシュの煮物椀が持ち出され、こうして膳の前中央正面に置きます
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正客に合わせ一斉に煮物椀の蓋を開ける
受け取ったら正客の挨拶に合わせ、椀を手にとり揃って蓋を開け中の風情を拝見します。写真は、「ワァ~きれい」と小さく声を発した瞬間でしょうか(^0^)・・・。
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客同士で注ぎ合う
煮物のあと二献目の酒が持ち出され亭主から順次注がれます。その後は燗鍋を席中に預けられますので、こうして客同士で自由に注ぎ合ってお酒を楽しみます
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私たちも一献
和やかに歓談のうち会は進行し、私たちもお酒をいただいてま~す(^0-)
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飯器の取り回し
二献目のお酒のあと焼き物(鰆の塩焼き)が出され、今度は二度目の飯器となりますが、写真は飯器を取り回し飯椀にご飯を注ぎます
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預け鉢(強肴)の取り回し
二度目の飯器のあと、強肴或いは預け鉢といって1~2種の肴を鉢に入れて出し、席中に預けます。客は順次取り回し、先ほどのご飯と合わせしばらくの間いわゆる食事タイムとなります。亭主もこの間に勝手で手早く食事をとります。
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小吸物吸い上げ
食事が済んだら、亭主は返された容器を水屋に下げ、箸洗(小吸物)を持ち出し勧めます。写真は小吸物吸い上げの場面です
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八寸を持ち出し正客に酒を注ぐ
次いで八寸に海の物、山の物を人数分盛って持ち出し、先ず三献目の酒を注いだのち、海の物、山の物を取って勧め客一同順に回ります。本日は千鳥の盃は行いませんでした・・・。
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香の物取り回し
最後に湯斗、香物が出されますので、湯次、香物鉢を順次取り回し、とにかく湯漬けを頂きます
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膳を下げる
亭主は、席中の箸が膳の内に落ちる音を聞いたら戸を開けて中に入り膳を下げます
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お菓子の取り回し
懐石が終わったら縁高でお菓子が持ち出され、順次お菓子を取って縁高を送ります。この後中立となり、退席→一旦外掛け待合に移ります
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後席
付書院の荘り
この度は硯箱を荘ってみました
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床の花
サンシュコと椿。椿は初めて咲いた庭の椿です(^0^)・・・。
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後入り・床拝見
銅鑼の音を合図に後入りし、軸から花に変った床を拝見します
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濃茶
建水を持ち出し柄杓を構える
お点前さん、やや緊張気味のようです!?。やや人数も多いので点前は続き薄茶で進行します
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茶入の仕服を脱がす
緒の結びを解き、緒を引いて仕覆を脱がしにかかったところ
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袱紗捌き
茶入を拭くための袱紗捌き
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点前の様子を見る客一同
点前の様子を神妙な面持ちで見ている客一同
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茶筅を取り出す
茶入、茶杓を清めた後、茶筅を取り出す
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茶碗に湯を入れる
湯を入れ茶筅通しをします
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出された茶を正客が取り込む
練って定座に出された茶を、正客が取りに出る
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正客一口飲む
正客一口飲みました、「お服加減はいかがでしょうか!?・・・」
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正客から次客へ飲み回し
正客が飲むと飲み口を清め次客に送られます
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二碗目の茶を4客が取りに出る
二碗目の茶碗が出され4客が取りに出ました。楽茶碗ではないので古帛紗が添えられています
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4客一口飲む
薄茶と違って濃茶はやや静粛な雰囲気の中進行しますが、それにしても皆さんやや硬い表情ではありませんか??・・・。
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主茶碗を出会いで返す
主茶碗を末客と出会いで返します
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薄茶
茶碗、建水持ち出し定座に坐る
薄茶に切替り、タバコ盆、干菓子器を出した後、右手に茶碗、左手に建水を持って出て定座に坐ります
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・・・お菓子をどうぞ・・・
「お菓子をどうぞ・・・」といって勧め、茶碗に茶を入れます
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一碗目の茶を点てる
先ずは一碗目の茶を点てます
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一碗目を次客に勧める
続き薄茶は、一碗目は次客が先に頂くため、正客が取り込み次客に勧めます
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席中の団らん
先の濃茶のときとは雰囲気が一変してくだけて様子に変っています
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棗を清めて拝見に出す
道具の拝見を請われ、棗を清めて出そうとしているところです
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拝見で道具の問答
お茶入、お茶杓、お仕覆、お棗拝見の正客と亭主の問答の様子です。続き薄茶の場合は棗が最後の並びになります。
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茶事を終えてティータイム
みなさん長時間お疲れ様でした、足を崩してくつろいでください。最後にケーキとコーヒーでのお茶タイムで締めくくりました。
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# by sgk511 | 2017-04-06 18:04 | 茶道 茶事・初釜 | Comments(0)

茶室紹介(6) 露滴庵

露滴庵
尾道には前回紹介した「明喜庵」の他に凄い茶室がもう一つあります。それは、広島県尾道市東久保町の「浄土寺」 重要文化財の茶室「露滴庵」です。露滴庵は吉田織部好みで、豊臣秀吉愛用の茶室「燕庵」の現存最古の写しだそうです。

浄土寺 本堂
真言宗の浄土寺は、本堂内陣をはじめ国の名勝指定庭園など、露滴庵を含む境内全域が国宝だそうです。
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庫裏
正面奥の庫裏および客殿
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庭園
社寺内から国の名勝指定の庭園を眺めた景色です。正面奥に見える茅葺屋根の建物が露滴庵の一部です
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露滴庵
もとは京都・伏見城内にあった茶席で、京都・本願寺を経て江戸時代に広島の向島へ移築されたといわれており、後にここ浄土寺に寄進されたようです。
間取りは、3畳台目の茶室、相伴席、水屋よりなる本席と、 4畳と4畳半の勝手、台所などからなり、いわゆる古田織部」好みの燕庵 形式の古い風格をもつ建物で。
2014年11に7年ぶりに一般公開され、翌15年にも3日間公開されたようですが、今年の一般公開はあるのっでしょうか?。写真は、非公開につき雑誌から抜粋したものです。
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# by sgk511 | 2017-03-02 18:48 | 茶道 その他 | Comments(0)

茶室紹介(5) 明喜庵

明喜庵は国宝の京都「妙喜庵 待庵」の写し
尾道に爽籟軒庭園という趣向を凝らした庭園があります、その爽籟軒は江戸時代の豪商橋本家の別荘で、当時は広大な敷地を誇る豪邸だったそうです。その日本庭園にある茶室「明喜庵」は京都山崎にある国宝の「妙喜庵待庵」の写しとして現存する、国内でも貴重なものなのです。2007年に庭園が尾道市の名勝に指定され、茶室明喜庵は尾道市重要文化財に指定されています。
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外観
向かい側の道路から見た外観です。場所は尾道市久保町で、営業日は土、日、祝日のみのようです。事前に申し込みのうえ、茶会のみに借用できるようです。
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中門
切妻屋根の中門で、表千家の「中潜り」に似てますね!?。中潜りは地面から40㎝ほどの高さの敷居があって、それをまたいで潜るという構造ですが、この中門にはそれがない形になっています。
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腰掛待合
中門を通ると右手にこのような腰掛待合席があります
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露地
素敵な露地で長く続く飛石が打たれた、茶室に向かう途中の景色です
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建物全景
露地越しの景色で樹木等でちょっと分かりづらいのですが、右側が明喜庵で、左に振るともう一つの茶室が見えます。
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妙喜庵躙り口より見た内部
畳2枚で、隅切の炉はちょっと分かりずらいですね、床は室床、天井は化粧屋根板の極小空間になっています。
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左側茶室入口
先の建物全景の左側茶室の入り口です
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左茶室より見た内部
その入り口から見た内部の様子です。残念ながら内部に入ることが出来ないので詳細は解りませんが、使用料払って茶会が出来るのは、多分この茶室なのかな
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上記内部の天井構造
棹縁天井、落天井、化粧屋根裏の三段構造の天井になっているようです
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露地
露地のアクセントとなる石灯篭、簀子をかぶせた井筒が配置され、長く打たれた飛石との組み合わせが何とも言えない風情を感じます。茶室を見学し、元に戻る途中の露地の景色です・・・。
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# by sgk511 | 2017-02-27 16:54 | 茶道 その他 | Comments(0)

茶室紹介(4) 望城亭

福寿会館「望城亭」
福寿会館は福山駅から徒歩5分、福山市丸之内の福山城公園内にある建物で、貸会議室や貸茶室として使われています。和館、洋館の2つの施設で構成され、両館含めていくつかの建物が国の登録有形文化財に登録されているそうです。

会館正面入り口
会館入ると福山城を左手に、露地伝いの廊下を奥に進むと「西茶室」、南茶室「望城亭」は左建物の左側沿いに進むと路地口に通じます
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福山城を望む
南側の広縁からは、露地越しに城を眺望できるように設計されており、特に目前にそびえる天守閣の雄壮な姿は絶景です
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望城亭(南茶室)
福山市のHPによると、南茶室は、「望城亭」と呼ばれ、表千家家元より頂戴した名といわれおり、昭和17年に西茶室と同じく、数寄屋造りの巨匠といわれた笛吹嘉一郎氏が造った建物だそうです

外露地腰掛待合
路地口入ると幾つかの中門があり、最初の中門を潜ると、左手にこのような外露地腰掛待合席があります
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中潜り
道が二手に分かれており、屋根がついて敷居を跨いでとおり、前後に乗り越え石を設けたいわゆる中潜りといわれる中門がありました。因みに中潜りといえば表千家にある中門の一種です
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内露地腰掛待合
更に進むと内露地に設けられた腰掛待合席があり、隣には雪隠(便所)が設けられており、基本的な露地の設計になっています
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望城亭(南茶室)
正面に見えるのが望城亭で、右側にも中門が見えますが切妻屋根の茅葺門のようです
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八畳の間
中は八畳、三畳が2部屋に水屋の4部屋からなっているようです。この八畳の茶室には、9尺の袋床、左3尺が袋になり、炉の位置は本勝手になっています。
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三畳の間(小間)
2部屋のうちの一つは、利休好みの三畳台目の小間で、下座床の設計になっており、天井は網代の3段構造でした
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福寿会館和館
本館は大部分が和風で構成され、平屋で「数寄屋造り」を基本に造られています

西茶室
西茶室は、本館西側に渡り廊下を介して建てられており、本館との調和がはかられた数奇屋風建築で、昭和15年、数寄屋造りの巨匠として名を馳せた笛吹嘉一郎氏の建築によるものだそうです
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三畳の間(小間)
利休好の三畳台目の茶室と、二畳中板付茶室があるそうですが、こちらは三畳台目の小間です。外の蹲踞は古田織部形の灯篭が風情を誘うといわれているようです
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# by sgk511 | 2017-02-26 17:15 | 茶道 その他 | Comments(0)

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